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【  2012年10月  】 

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噛蛙…

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2012.10.29

 秋「さて、一応今回で一区切りじゃな」四羽鳳凰の一員として、末席を汚すことになってからはや、幾日…初めに決めていた在籍は、「秋の風」が吹く頃まで。最近それが吹き始めている…。居心地がよい処だけに、このままではズルズルと長尻になってしまう。心を鬼にして旅立たねば。儂は道を求める者なのだから。幸い、四羽鳳凰に席を置いている間に、いくつかの喜ばしい出来事に立ち会うことができた。初めての防衛戦での勝利。記憶が...全文を読む

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瑞兆…

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2012.10.25

 瑞ほう…戦の合間、のんびりと練兵を眺めていると遠路遥々周防から手紙が届いた。「carズさんからか…」手数も揃わず、苦しかったが楽しかった初期の思い出と共に封を開く。「妙技、付きました。ヽ(´▽`)/」「なーにー。やっちまったな。」読み進むと、どうも独眼竜付き信長に着いていた烈火を消して、旧最上を賭けたようだ。「先ずはめでたい…か」最初期から天合成を行い「百鬼夜行の吼龍」と呼ばれた漢。二期、今期と伏龍となった...全文を読む

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会心…

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2012.10.23

 衛二日目。開戦早々、復活した北東①の戦巧者を叩くことにした我ら四羽鳳凰(改)。中盤を過ぎ、火力がモノをいう時期に入っての防衛戦。わずかな希望にかけて、今日も戦線に立つ。もぐらたたきのような様相を呈してきた復活組を見張りつつ、それぞれ南東⑦⑧などの後ろの番号の砦も攻略にかかる。これは戦功を稼ぎ、国を勝利に導くためだ。おかげで、昼過ぎの戦況報告では、織田家1,014,204 51%北条家 993,149 49%戦功差 わずか、2...全文を読む

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身挺…

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2012.10.23

 防今回の防衛戦、四羽鳳凰(改)はいつもとは違う意気込みで臨んでいた…私を捨てて、国の勝利の為に、全力を賭けて見ようというのだ。「初日の朝、敵の戦巧者数人を先ず足止めし、 その後、若い砦を沈黙させる。」作戦は、いたって当たり前の事。しかしその当たり前の事を完遂することがいかに大変か。それは今までの防衛戦で勝利を得ていないことで判る。「織田家…相手にとって不足なし。」様々な思いが頭を過ぎり、年甲斐もなく...全文を読む

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空蝉…

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2012.10.18

 煩今回は防衛戦か…しかも東北勢の連合軍相手。その片方、最上家とは前回戦ったばかり。「対戦方法、早く変わればいいのう…」布告の早さで対戦が決まる今の形が変わると言われている来期以降に期待しよう。「さてと…」防衛と決まったからには今、厄介者の儂を置いてくれている四羽鳳凰(改)の皆のところに陣だけは飛ばそうと、配下の部将に指示を出す。遠いところから、近いところまで様々だが、実際にはあまり意味がないのかもし...全文を読む

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師父…

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2012.10.13

 父「今日は、お師さんのところへ行くが嬢はいっしょにくるか?」「うん行く。(^-^*)」「少し、足を伸ばすが音を上げないようにな。」戦のない休日。造兵を部下に任せ、久しぶりに剣のお師匠さんのところへ行くことにした。お師さんは既に88才。米寿を迎えているが、引退しているが、矍鑠としていて若い時分と変わらないと相弟子から聞き、懐かしさもあり、連絡も取らずにとりあえず向かうことにした。「懐園さまのお師匠さまはど...全文を読む

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薄氷…

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2012.10.11

 又、出羽の国へか…今はまだ、雪はなかろうが、寒さ対策は必要かの。「では、いってくるでの。」「お土産はいらないよ。爺様が無事に帰ってくれば。」「あいあい。帰ったらまた何か美味しい物を食べに行こうかの。」「うん。いってらっしゃーい」今回の出羽、最上家との戦は一騎打ちのお相手も居ない。世話になっている同盟の皆との合流になるべく参加しよう…そんなことを考えながら、ゆっくり出羽へ向かう。合戦前日、野営している...全文を読む

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休息…

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2012.10.07

 佛戦の無い、つかの間のひととき。久しぶりに相模の國をゆっくりと回向してみた。季節は秋。鎌倉の紅葉はまだだが、歩いて回るには丁度良い時期だ。鶴岡八幡宮で、源頼朝公にあやかるべく参拝し、そのまま足を伸ばし、長谷の大仏へ。鎌倉 長谷の大仏は「高徳院」という寺の境内にある。向かう道すがら通りには店が立ち並ぶ。土鍋でとても美味しい飯を出してくれる「カエデナ」という飯屋や、「高徳院」手前には珍しい武器などを取...全文を読む

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筆頭…

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2012.10.06

 嵐それは突然巻き起こった。旧友との一騎打ちを終え、感傷に浸っていると、何やら評議所の様子が慌ただしい。顔を出し、あいさつもそこそこに、何をしているのか聞こうと思った瞬間、その時の盟主、ねこ◕戦車殿に、「爺様、いいとこに来た。参加して!」とお誘いいただいた。訳もわからないまま、先の一騎打ちで傷ついて動けない一軍を横目に、少し前まで一軍にいた部将たちと、脚自慢の者共を準備させ、乱れ飛ぶ合流に乗る。どう...全文を読む

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邂逅…

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2012.10.05

 武二日目、やはり動きを制約されているため、様子を見ては戻りを繰り返していた。「今回は致し方ないか…」正直、新しく同盟に参加っさせていただいてこれではあまりに不甲斐ない。次回こそはと心に決めて、しばらく留守にした。数時間後戻ってみると、まったく攻撃されていない。「煉獄に行って帰って来れるほどの時間が経ったのにか…」かつて、百鬼にいた時もそうだった。ここ、四羽鳳凰でもやはりそうなのだ。積極的に防衛に向か...全文を読む

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雷電…

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2012.10.05

 立東西戦が終わり、儂は長らく席を置かせて頂いたHEROESを後にした。「皆様、お世話になりました。しかし、世の中、広い…。」儂の素直な感想だった。実際に盟主の 『白き雷電』シロフォン殿の盟主として、武将としての強さは信念からの発露であろうし、以前から存じ上げていたが、雪鳴殿のその緻密さ、戦巧者ぶりには舌を巻いた。ある意味、獅子皇の舜天殿に通じるものを感じた。又、HEROESの『双龍』エコ殿・UGA殿の陣容・破壊...全文を読む

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